創作中華料理店 

興昌


OFF  CHINATOWN へようこそ!

当店は台湾料理をベースにした創作料理をお楽しみ頂けます。
ご来店を心よりお待ちしております。


オーナー・シェフ  朱 武

武さんの ここだけの こだわり

残りスープに麺を絡めていただく渡り蟹の炒めは、横浜中華街広しといえどもここだけです。
イタリアンを意識して中華に仕上げた逸品です。
1985年、試行錯誤を重ねて亡き妻みゆきと完成させました。

ランチのみ登場する排骨は、特製ダレに一晩漬け込むちょっと手の込んだ台湾伝統の味付けです。

チャーシュー丼を横浜で初めて世に出しました。

ビールは瓶。
紹興酒は窯出しで、何もそえずに常温でお出ししております。

気まぐれで《メニューにない一品》が楽しめる事があります。

グランドメニュー

「百聞は一見にしかず」と申しますが、
味わう喜びは自分の舌で確かめるのが一番です。

  朱 武の料理には意外性がある。横浜中華街には広東・北京・上海・浙江・台湾などさまざまな中国の味があるけれど、興昌の味は独特だ。それは台湾にルーツを持つ朱ファミリーの味覚を基本にしながら、横浜育ちの朱 武が、伝統の殻を破って、自分の味を創ったからだと思う。
  日本というむしろ「雑食」の国だからこそ、新しい素材にチャレンジして、次々と自分だけの味も研究したから。あの名物の渡りガニの、“カニソバ”も生まれたし、松には松茸入のオコワが生み出された。 最近の新作はフォアグラを使った一品で、これも今まであまり中華料理には使われなかった物だが、朱 武は自分の味にしたてあげている。

  食べてもらって、笑顔になってもらえることをはげみに、毎日厨房で鍋をふる。オーナー・シェフの店 興昌で過ごす時間は、リラックスと発見で同居している珍しい店である。

 松山   猛

作家

興昌と言えば コレ


コース料理(2名様より)

初めての方から常連の方々までお楽しみいただけるコースが3種ございます。最後には渡り蟹の炒めと麺が登場します。アレンジ可。ご相談ください。

ランチ(12時~14時)

1000円でお釣りが来るランチを今も頑張ってお出ししております。当店の炒飯は平日ランチのみ。夜はお出ししておりません。

創作中華料理店 興昌

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お知らせ

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電話番号 | 045-681-1293

アクセス

所在地
横浜市中区山下町139 關帝廟通り

みなとみらい線「元町中華街駅」
中華街出口より徒歩6分


JR根岸線「石川町駅」中華街口(北口)より徒歩6分


営業時間

平日     昼 /  12:00~14:00     
             夜 /  17:00~19:00
              
 《  水曜定休日  》

土日祝       12:00~19:30

 *ご予約の場合は~21:00まで。


*10月のランチ営業日

毎週水曜日を休業日にしておりましたが、9月より休業を 月2回 (隔週水曜日)に変更して、水曜日のランチ営業を増やすことにいたしました。心よりご来店をお待ちしております。

ランチ営業水曜日      10/14 . 28 
    営 業 時 間               12時~14時

    休  業  日                  10/7 . 21